[調査手法] ・反射法 ・屈折法 ・VSP法 ・トンネル前方探査 ・弾性波トモグラフィ

当社はStrataView R602セットをはじめ各種の受振器、発振装置を所有しており、浅部から深部までの地下構造調査に活躍しています。

[調査対象]
■活断層、破砕帯
■地下水、温泉
■基礎地盤評価


ミニバイブ(T-2500,IVI社製)による発振
S波も発振できます
 

ドロップヒッターによる発振
浅部探査に最適

反射法による断層調査 [振源:ミニバイブ、発振/受振点間隔:10m]


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