S波反射法による浅部調査
反射記録の初動走時を用いた屈折トモグラフィにより、弾性波速度分布およびN値分布を求めることができます。反射断面とともに解釈することでより正確に地下構造が解明できます。
[振源:板叩き、受振点間隔1m:、発振点間隔:2m]